-航空・空港と地域の動き-
日本航空と住友商事が出資する「ソラクル」(東京)と大阪メトロは3月7日、次世代の移動手段「空飛ぶクルマ」の商用運航に向けて連携すると発表しました。ソラクルは機体運航を、大阪メトロは離着陸場「大阪港バーティポート」(大阪市港区)の管理をそれぞれ担い、2027年以降、大阪市内での就航を目指します。<参考>
「空飛ぶクルマ」大阪市内での商用運航に向けてソラクルと大阪メトロが連携…2027年以降目標に : 読売新聞
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