-航空・空港と地域の動き-
関西エアポート㈱の山谷社長は1月18日に開催された第15回関西3空港懇談会終了後の記者会見で、第12回関西3空港懇談会での合意に基づき、神戸空港で2030年4月を目標に国際定期便の運航並びにコンセッションによる国際線ターミナルビル運営に関し、必要な検討を進めるとの方針を示しました。<参考>
神戸空港、30年4月に国際定期便就航へ…関空の需要補完狙い : 読売新聞
関西エアポート山谷佳之社長、神戸空港の国際定期便就航「30年4月を目標に」 – 日本経済新聞
関西エアの山谷社長、神戸空港の国際定期便「2030年4月を目標に」3空港懇 – 神戸経済ニュース
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